火蟻の日本侵入で危機アップでも救世主も

とうとう日本にも複数の港で確認されてしまった。

ヒアリ(火蟻)の日本侵入で環境と生活に変化や危機も訪れたことを認識しましょう。

アマゾン原産のヒアリとは、アメリカや中国、台湾でも猛威をふるって、
英語名「ファイアーアント」と字のごとく、
刺されると火が付いたような激痛が名の由来だとか。

でも、
救世主として名も怖い天敵「ゾンビバエ」が存在する。

このゾンビバエは、蟻の身体に卵を産みつけて、
その卵から幼虫が孵化して、
この幼虫が蟻の体内から徐々に蟻の頭部に進み、
そこで幼虫が酵素を出して、蟻の首が切れて蟻が死ぬ。
と言う具合になる。

少し驚異が減るかもしれない。

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